安全、品質重視の物流クオリティー

業務の効率化、スピード化、情報化など、高度化する物流ニーズ。品温管理や時間指定への対応といった基本要件に加え、ITを駆使した物流の「見える化」の推進、環境負荷の軽減や配送先に対するマナーの徹底に至るまで、キメ細やかな対応で“物流品質”の向上に取り組んでいます。

インフラ力とネットワーク力、ICT力で、時代の物流ニーズに対応。

北陸・関西・中部に展開する自社物流拠点と、アライアンスによりネットワークされた100数十社のロジスティクス・チャンネルを構築。荷物情報、配車情報、作業情報、車両の運行管理情報などの管理には、自社開発したICTシステムを運用。365日24時間稼動で、高度化する物流ニーズに応えています。

ITソリューション

“人”への投資が、高い“物流品質”として結実。

若松の従業員は、新卒採用した正社員。仕事量の変動を、臨時雇用やアルバイトで乗り切ることはしていません。徹底した社員教育によって高いモラルとモチベーションを持つプロパー社員が、大切なお客様の品物を心を込めて扱い届けます。また納入先には基本的に傭車を使わず、自社便を中心としてで行っているのも、当社の特徴です。

ドライバーへの安全教育

3PLのパートナーとして、ベストソリューションを提案。

サプライチェーンの改革やロジスティクス戦略の見直しに取り組まれているお客様をサポート。安心・安全品質の確保とサービス水準の強化、コスト低減へのベストソリューションを提案します。「北陸」を起点・終点とする物流戦略の3PLのパートナーとして、持てる力をフルに発揮します。

物流アウトソーシング支援


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