北陸における食品共同配送のイノベーターとして。

北陸の地において共同配送を最初に手がけた若松。半世紀にわたるノウハウと実績で、お客様の「車輌削減」「物流合理化」に貢献してきました。

「北陸」「3温度帯」「共同配送」…と言えば、若松。

80年代半ばからいち早く共同配送事業をスタート。自社センターでの冷凍・チルド・常温の3温度帯によるクロスドッキング物流を展開。配送密度が低く効率が悪いとされてきた北陸エリアの物流に、イノベーションを起こしてきました。

共同配送

多彩な商品を3温度帯で、小口・多頻度配送。

3温度帯・共同配送のイノベーターとして、食品・菓子・飲料・酒類・日用雑貨・医薬品などの多彩な商品を、小口・多頻度・共同配送できる物流体制を構築しています。

食品共同配送

自社所有のクロスドッキングセンターを整備。

北陸物流の中心地である石川県白山市に、最先端のICT技術を導入した共配物流基地を整備。3温度帯クロスドッキングセンター(TC/DC)として、お客様の物流ニーズにフレキシブルにお応えしています。

倉庫・保管


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